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日本初上陸!スタンフォード式生成AI Bootcamp を受けるべき理由!生成AI時代のバターチャーンを体感しよう!



https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00584/091600058/

10月1日 12:00から「スタンフォード式 生成AI Bootcamp」の事前講習会がありますので是非ご覧ください。

この告知をすると皆さん「受けたいけど時間と費用が、、、」と考えてまた「誰が受けたらいいか」と悩むのだと思う。告知を始めてから多くの方々に質問をいただくのだが、公式ページのFAQ以外に江端がお勧めする理由を挙げてゆきたい。

  1. 日本初上陸、60名限定、次回あるかすらわからないAI最先端のビジネス活用術

    Stanford D.Schoolの人気客員教授JeremyUtleyが生成AI誕生の三年前から心血を注いで世界中の専門家と交流してきて培ったビジネス活用術を直々にインプットされる機会です。Jeremyは早い進化を遂げる業界で最先端を常に提供するため日々プログラムを改修しております。

  2. 企業の派遣人材は内容を吸収し実践、社内普及できる方が受講すべき

    (デジタルのリーダー、次世代幹部候補、事業後継者、社内公募も?): この講座に派遣するのであれば、本講座を通じて得た視座やテクニックを社内に持ち帰って実践し、また広められる意欲のある方が適任ではないかと考えております。年齢や役職よりもその人を全うできるかではないでしょうか?会社の業務を全てわかっている人はいないと思いますが、自分の仕事の中で自動化できること、あるいは生成AIの力を借りてより効率的にまた質的にも高められることが実践できる方、そのプロセスを広められる方に受けていただけると社内全体に浸透させることができると思います。時間もある程度取られるため、自主性がある方が望まれると思います。実践役と普及役の2名いるとより効果的であると考えます。

  3. 現在社内でAI活用制度がある会社も世界的なベストプラクティスがインストールできる

    多くの日本の会社が生成AIの制度導入を始めています。すでに運用を始めている会社でも現在のプログラムに最新の生成AI活用のエッセンスを入れることで現在実施されている講座の効果を伸ばすことができるはずです。研修費用を全社員、グループ社員、運営拠点に拡大できれば非常に大きな投資として成果を回収できるのではないでしょうか?

  4. 必ず回収できる生成AI導入に関する投資だとお考えいただけると思います

    Jeremyのビデオを見ていただけるとお分かりになると思いますが、「生成AIをツールではなくビジネスパートナー」と考えて向き合う姿勢こそが重要で彼が世界の専門家と向き合い入手したことであると言っております。プロンプトエンジニアリングを超える姿勢やノウハウを短期間で集中的に身につけられ組織の生産性を5倍−10倍向上させること(実施プランのROIを500-1,000%) を目標に設定させ、プロトタイプと施策の基本的な仮説を構築できるようになり、包括的な導入戦略を策定し会社に持ち帰れます。最低必要な出席は12/9, 10, 11日の9:00-13:00です。(事前学習は合計2−3時間、Demo Day 12/19は任意)
    社内への浸透に関してや追加の社内向け実施などは日経BPや江端がお手伝いが可能です。ご相談ください。

  5. 江端のこの講座への思い、ようやく偉大な祖父に自信を持って報告できる内容。現在のバターチャーン

    インターネット時代が到来し、全てがネット、PC、スマホに集約されていったと同じように、今、AI時代が到来し全てを飲み込んで行っています。私はこの2回目の革命に出会ることの幸せを運命的な要素を含めて感じております。
    実は私の祖父はオハイオ州立大学に留学し酪農を学び帰国し、先日100年を迎えた雪印メグミルクの初代社長を勤めた佐藤貢で1925年7月25日に日本で始めて本格的なバターを製造するためにバターチャーンを輸入し、一人で朝から晩までバターの製造に明け暮れていたそうです。本年の7月25日には札幌で開催されたバター製造開始100周年記念式典にお招きいただき江端も親族の一員として参加させていただきました。101歳まで相談役として雪印に勤めていた貢は東京本社に来る際、よく娘である母、洋子のいる我が家に泊まっておりました。その時には「日本人が身体的に成長し、健康になり、長生きできるようになったのは牛乳のおかげだ」といつも言っては豪快に笑い飛ばしていました。私は尊敬するとともにこの偉大な祖父のように世の中に貢献したいとずっと思ってきました。

    今回の生成AI Bootampは私にとっては正に祖父貢が作った健全な体にこれからAI時代に必要な海外のノウハウをインストールできる機会ではないかと思いました。これでやっと偉大な祖父に「貢さんの作った体に次世代の魂を吹き込むことに貢献できたよ。」と報告できるのではないかと思っております。皆さんも生成AI Bootcampで現在のバターチャーンを体感してみてください。

    <お申込みページ>
    https://www.nikkeibp.co.jp/seminar/nb/bootcamp/

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